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あなたへオススメの国&都市は・・・


Darwin
(Australia)

Adelaide
(Australia)

Alice Springs
(Australia)
 

Darwin

Cairnsよりももう少し北に位置し、ノーザンテリトリー準州に属する『Darwin(ダーウィン)』。アジア圏からのアクセスも良好なので、当然日本からも行きやすい立地にあります。また、時差もたった30分なので、時差ボケとは無縁で生活できます。

空港アクセスもバスで20~30分程度なので、苦痛な移動が最小限で済むのはありがたいポイントです。

はっきりとシーズンが”乾季(5月〜10月)”、”雨季(11月〜4月)”に分かれているのも特徴的です。気温は季節問わず、大体20℃~32℃くらいの幅で推移します。

乾季は、晴天の日中は乾燥していて、夜は涼しくなるのが特徴です。昼夜の寒暖差があるので、薄いパーカーやカーディガンなどがあると便利です。

雨季は湿度が80%を超えることもあり、日によっては嫌な暑さの日もあるでしょう。部屋探しの際にエアコンがないこともあるので、エアコン付きはマストの条件で探すことをオススメします。

Adelaide

学生の街として知られる街『Adelaide(アデレード)』。南オーストラリア州に位置していることもあり、アジア圏からのアクセスは遠目です。とはいえ、学生が多いという特性からアジア人もそこそこ見かけます。(というか国際色豊かです)

街中にはバスやトラム(路面電車)などが多くは知っており、街中の動きにはあまり不便しません。

気候的には四季がしっかりとあることもあり、沖縄に近いイメージです。冬は最低気温が10℃前後で、夏は40℃を超える日があります。とはいえ、沖縄のような湿度は無いので、気温の割には快適に過ごすことができるということは頭に入れておきましょう。

ダーウィンと比べると結構街の規模は大きめなので、”大都会には行きたいくないけどそこそこの規模の街には行きたい”という方には絶好のサイズ感といえるでしょう。

Alice Springs

世界遺産として有名なエアーズロックへの観光の玄関口の街『Alice Springs(アリススプリングス)』。観光都市なので、ホテル系のホスピタリティの仕事をすることができます。

僻地も僻地なので、利便性は正直言って最悪です。特殊な経験をしたい方にオススメ。(ファームで嫌でも経験できるのでここでやらなくてもいいかもしれませんが)

雨季と乾季がありますが、一年を通して朝と昼の気温差が20℃になることもあり、体調管理には一層気を付ける必要があります。

とはいえ、先住民アボリジニの文化に触れられたりと、他の街では絶対に経験できない体験がそこにはあります。オーストラリアならではの空気を感じたいという方にはオススメです。

滞在しているアジア人は少なく、日本人は観光くらいにしか来ません。

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